ガリガリに痩せていた白い仔猫がめぐりめぐって我が家にやって来ました。フロル(ラテン語で花の意味)と命名され、相棒アメショーのひじきも加わり、くりりん家での生活が始まりました。
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マイブームはトイレ
2006年09月29日 (金) | 編集 |
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 身体を洗われるのはきらいだが、水はそんなにイヤじゃないひじき。
 水を飲むのは、洗面所で蛇口から水を出してもらうのがいい。
 ・・・・・と思っていたら
 最近はトイレの蛇口から飲むことを覚えた。


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 水がざーっと出てくるのも面白いらしい。


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 トイレから人が出てくると待ちかまえたように駆け上がる。
 (便器のふたは閉めとかないと危険)


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 勢いよく流れ落ちる水と遊ぶのも面白いとか。


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 時折、トイレの扉のところでニャぁニャぁ鳴いて、入れろ、水出せと催促もする。
 仕方なく、したくもない用を足して水を出してやる猫ばかなり。
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ねこのきもち*フロルのきもち
2006年09月28日 (木) | 編集 |
いろんな表情を見せてくれるフロルですが
ちょっとアンニュイな、こんな顔が一番好き。


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ぺろぺろ*その3
2006年09月27日 (水) | 編集 |
ちょっとしつこいな~と自分でも思うのだけれど、やっぱりほのぼのしてしまうので・・・。


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ていねいに、ていねいに。
肩のり?猫
2006年09月23日 (土) | 編集 |
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 身軽なひじきさんは、こちらが油断しているとだだーと肩に乗ってきます。
すると安定が悪いので、気の毒に思いかがんだ姿勢になると、そのまま背中で寛いでたりする。

薄手の服だと結構痛い・・・・・。
おじゃま虫
2006年09月22日 (金) | 編集 |
 ひじきはパソコンをしていると、どこからともなくやってきて、テーブルに上がり、じーとディスプレイを見つめ矢印に向かって突進する。
それはさせないようにと夫からきつく言われているので、かわいそうだが、すぐ降ろす。するとまた上がる。また降ろす・・・・・・を何回か繰り返した後あきらめて去る。

またはキーボードの上にどっかり座り込んで邪魔してくれたり。

その点、フロルは全く関心なく、おとなしく膝の上で寝てしまうだけ。

本当に性格が違う。



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 ↑大人しく今は座っているだけ。
別人に。
2006年09月15日 (金) | 編集 |
おしとやかですが

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            あくびする時は
            けもののの顔に。
ぺろぺろ*その2
2006年09月14日 (木) | 編集 |
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      なめて


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      ひっついて


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      満足、満足。
ひじきの夢はピンク?
2006年09月09日 (土) | 編集 |
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 ひじきも先月27日で6ヶ月になった。もうその容姿は仔猫ではない。
猫種だからなのか、比べた猫があんまりなのか、フロルと比べると好奇心、身体の俊敏さ、跳躍力の高さは目を見張るばかりだ。

 ここにきて、身体の成長に伴って、フロルにまたがり腰を振るようになった。幸いスプレー行為はまだないが、そろそろ去勢を考えねばならぬ時期にきている。
お種さんとしてメスに合わせ、子孫を残しそのうち一匹を譲り受けるてなことも考えないではなかったが、この狭い家に今以上の頭数を飼う余裕はないし、万が一そんなことがあるなら、運命的出会いがある時のためにとっておくべきだろう、と私は思っている。
 夫はまた別で、どうせ飼うならまた違った種類がいい。でも現実は無理。と考えているようだ。
 猫が増えるならなんでもいい!っていうのは子供たち。

 それはさておき、ひじき君。フロルのお乳を所望する一方で腰も振る。どっちかにしなさいというのは人間の考えで、猫に罪はない。

 寝顔はまだまだあどけないのに。人間と一緒で煩悩はあるのだろうか?
ぺろぺろ
2006年09月07日 (木) | 編集 |
ひじきが成長してきても、やっぱり愛おしそうになめるのは変わらない。

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猫って不思議だ。
同じように顔を近づけると、フロルは鼻には2~3回ぺろぺろしてくれるが(特にその猫の鼻先に息をふっと吹きかけると効果大)、やっぱり人間じゃだめなんだよな。ひじきなんか全くその気はないし。
毛じゃなきゃいけないのか?髪の毛ではだめか?


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温かいぬくもりが心地いいのは、人間も同じなのだが・・・・・・。
チョット精悍な顔で
2006年09月05日 (火) | 編集 |
 猫のために・・・モトイ、以前から欲しくてよだれ垂らしまくりだったデジタル一眼レフを購入した。今月は運動会も控えているし、新政権になったら消費税も上がるだろう。
ていうことは、(猫も撮りたいし)今が買いじゃない?と、じっと我慢していた夫の購買欲に火をつけた。

 夫は容易く落ちた。これから猫の写真は湯水のように溢れるだろう。(きっとそのはず)なんて言ったって、現像代、フィルム代気にせずに撮りたいほうだいなんだから。
そうしたら、いつかそのうち腕だって上がるはず・・・・・・(?)

 なにせ最高の被写体がいるのだからして。



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 カメラが変わると猫の顔つきも違う?

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