ガリガリに痩せていた白い仔猫がめぐりめぐって我が家にやって来ました。フロル(ラテン語で花の意味)と命名され、相棒アメショーのひじきも加わり、くりりん家での生活が始まりました。
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「おとなの猫になれる本」~やっぱり「うちの子が}いちばん~
2006年05月01日 (月) | 編集 |
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 加藤由子 著
 大和出版 定価1300円

 猫の行動はひとつひとつが笑えて、なごんで、不思議で、わがまま。つれないしぐさも困った行為も、猫好きなら全て愛しく感じてしまうはず。 
 ”恨みがましい目で見つめないこと” ”オナラをしたら正直に言うべし”‥等々、読めば思わず「あるある」状態に。

 ただしこの本では、その行動の分析や真意を解説しているわけではないのであしからず。読めばにやにや、どこんちも同じだニャーと、にまにまする本です。
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