ガリガリに痩せていた白い仔猫がめぐりめぐって我が家にやって来ました。フロル(ラテン語で花の意味)と命名され、相棒アメショーのひじきも加わり、くりりん家での生活が始まりました。
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青い瞳
2006年10月13日 (金) | 編集 |
 今回はフロルの目を中心に撮ってみました。
 
 実は友人の家で久しぶりに猫を間近で見たとき、その横顔の、美しく透明なビー玉のような目に強い感動を覚えたのが、「猫飼いたい病」のはじまりです。
   
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コメント
この記事へのコメント
いや~本当にきれい!!
白にブルー、いいですね。猫の目って水晶玉のようだと思いませんか?

でも個人的にはレットアイだけは苦手なんです。
癒しが半減しちゃうような。
レットアイとフェニックスは・・ごめんなさいです。
2006/11/10(Fri) 20:44 | URL  | たま #-[ 編集]
そうそう、ネコの目は横から見ると水晶玉、シャボン玉のように危うくて、この世のものとも思えません。さわったらはじけて割れちゃいそうだと・・・・思った覚えがあります。

レットアイ?はよくわからないのですが、私もフェニックスはちょっと・・です。あくまでも外見上ですけどね。
あと、人気のチンチラ系も。
人工的に作り出された品種は、なんか痛々しい感じがして。そのネコに罪はありませんが。
2006/11/11(Sat) 12:55 | URL  | くりりん #-[ 編集]
レットアイって、
なんとなく赤っぽい猫目を確かそう呼んでいたような・・。

ブルーアイ、グリーン、黄色、などなど、
猫目の色は意外とバリエーションがあったのに
気がついたのは猫を飼ってからでした。
それまでは猫の目の色なんてみんな同じだと思ってた。
2006/11/12(Sun) 01:45 | URL  | たま #-[ 編集]
そうそう、アメショーでもシルバー・タビーだと目はグリーン。白猫でも黄色とか、左右違うオッドアイもあるし。
目に注目してみると、様々でね~。
猫は犬と違って容姿的に一目瞭然な違いがないから、一匹一匹が個性的なんですね。
2006/11/12(Sun) 12:50 | URL  | くりりん #-[ 編集]
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